プレスリリースのポイント
- HashPort WalletでPontaポイントをUSDCやcbBTCへ交換するキャンペーンを実施
- 条件達成者全員に200円相当のPontaポイントまたはau PAY マネーライトを還元
- Ponta・au PAYと連携しデジタル資産活用の裾野を拡大
HashPort Wallet、「1億円あげちゃうキャンペーン」を開催
【東京・港区 2026年1月8日】
株式会社HashPortは、同社が提供するWeb3ウォレットアプリ「HashPort Wallet」において、200円分以上のPontaポイントをUSDCまたはcbBTCに交換した利用者全員に、200円相当(不課税)のPontaポイントまたはau PAY マネーライトを還元するキャンペーンを実施しています。
キャンペーン期間は2025年12月19日から2026年3月31日までで、予算上限に達した場合は早期終了となる可能性があります。
Pontaポイントと暗号資産の直接交換に対応
2025年12月1日より、利用者は貯めたPontaポイントを米国Coinbase社が提供するLayer2ブロックチェーン「Base」上のUSDC(米ドル連動型ステーブルコイン)やcbBTC(ビットコイン)へ直接交換できるようになりました。
また、USDCやcbBTCを利用して、au PAY ギフトカード(コードタイプ)を購入し、au PAY マネーライトへチャージできる機能も同時に提供されています。
HashPort Wallet新機能概要(2025年12月1日 提供開始)
設定:HashPort Walletにおける au IDの登録

新機能①:Pontaポイントオンランプ(Ponta → USDC/cbBTC)

新機能②:au PAY オフランプ(USDC/cbBTC → au PAY ギフトカード(au PAY マネーライトにチャージ可))

※USDC/cbBTCからのau PAY ギフトカード購入(au PAY マネーライトへのチャージが可能)は、1ヶ月あたり上限50,000円相当までとなっています。
累計110万ダウンロード超(2025年12月時点)のHashPort Walletと、約1.2億人の会員を持つPonta、約3,900万人のユーザーを持つau PAYが連携し、ステーブルコインをはじめとしたデジタル資産の活用機会を生活領域へ広げる取り組みが進められます。
HashPortについて
HashPortは「まだ見ぬ価値を暮らしの中へ」をミッションに、110万ダウンロードを超える「HashPort Wallet」をはじめ、セルフカストディアルウォレット事業を展開しています。
2025年大阪関西万博へのウォレット提供をはじめ、国内の多くの金融機関・事業会社・公共機関に対してウォレットをはじめとするブロックチェーンプロダクトを提供しています。
- 代表取締役CEO:吉田 世博
- 本社所在地:〒106-0047 東京都港区南麻布三丁目20番1号 Daiwa麻布テラス5F
- 設立:2018年7月13日
- URL: https://hashport.io/

Cryptide AIがポイントを解説
ここからは、Cryptide AIが分かりにくい部分をピックアップして解説します!
分かりにくい用語などを解説
- USDCとは?
- 米ドルと連動するステーブルコインで、価格変動が比較的安定している暗号資産です。
- cbBTCとは?
- CoinbaseがBase上で提供するビットコイン連動トークンで、ビットコインの価格に連動します。
- オンランプ・オフランプとは?
- オンランプは法定通貨やポイントから暗号資産へ交換する仕組み、オフランプは暗号資産を日常決済へ戻す仕組みを指します。
Pontaポイントをもっていない場合
Pontaポイントを持っていない場合、最も効率よくためる方法は 「Pontaパス」と 「au PAY マーケット」を活用する方法です。
Pontaパスは、月額料金はかかりますが、au PAY マーケットでの還元率が大幅にアップ(Pontaパス ポイントUPセレクトなど)するほか、ローソンでのクーポンやポイント還元率アップの特典もあります。
なお、Pontaパスは初回30日間は無料で利用できます。
また、 「他社ポイントをPontaポイントに交換する」こともできます。
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